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Eye-Count AI 商品情報
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タイトル 500本の鉄筋束カウント作業時間
10分 → 30秒!
Eye-Count AIは、スマートフォン(スマホ)とクラウドを活用して鉄筋、鋼材、紙管、パイプ等の束を効率的にカウントするシステムです。
スマホで撮影した画像を解析して瞬時に本数を把握することができるため、業務を大幅に効率化します。
導入画像
NEW

Eye-Count AIと
Eye-Countの違い

Eye-Count AIは、Eye-Countよりもカウント対象が多彩となりカウント精度も非常に高くなりました。
今までの鉄筋、鋼材、紙管、パイプに加え、山形鋼、平鋼、溝形鋼等もカウント可能です。
また、撮影方法についてもガイドにあわせる必要がなくなり非常に簡単になりました。

当社が提案する課題と解決

カウント作業での
時間がかかりすぎる
日々のカウント作業において、大幅に時間を割いていませんか?Eye-Count AIはわずか数秒~数分で、数十本~数百本の画像解析をして、一気に本数をカウントします。
業務時間の大幅短縮が可能なため、1人1人の生産性が上がり、貴社に利益貢献できます。
納入先への本数ずれが多い
人間の目視だけでは正確な本数の確認において、どうしても限界がきてしまいます。Eye-Count AIの画像解析システムは数十本~数百本単位の大量の鉄筋束でも正確に本数認識をします。
また、人間の目視での二重チェックができるようなシステムも取り入れています。
出荷記録や棚卸記録の
閲覧や参照が面倒
Eye-Count AIはスマートデバイスを使用して撮影を行い、撮影画像はインターネットを介してクラウドサーバーに送信され保存されます。事務所のPCでそれらのデータを閲覧・参照し、記録の確認をすることができます。
また、エビデンスの曖昧さも解消されます。

Solution 01 利用イメージ

鉄筋の自動カウント例

利用イメージ
スマホで鉄筋束を撮影し、画像解析により鉄筋束の本数をカウントします。
カウント結果に誤りがあった場合は、その場で補正することができます。
Eye-Count AIは、数十本単位の少量の鉄筋束でも、数百本単位の大量の鉄筋束でも、認識・カウントが可能となっております。

Solution 02 使用方法

画像解析による自動カウントシステム
Eye-Count AI 操作イメージ(数百本)
NEW 様々な素材・形の
カウントに対応しています。
使用方法

Solution 03 システム概要

システム概要
Eye-Count AIは、スマホを使用してカウント対象の撮影を行います。
そして、撮影画像はインターネットを介してクラウドサーバ―に送信され、画像解析を行います。
解析結果はスマホに送信され、カウント本数の確認をします。
事務所のPCではそれらのデータを閲覧・参照し、記録の確認をすることができます。

Solution 04 動作環境

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以下のスマートデバイスに対応しております。
  • Android 7.1.1以上
  • iOS 13 以上(近日対応予定)
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クラウドを使用せずにサーバー環境に構築する場合
  • Windows Server 2012 以上(近日対応予定)

Solution 05 販売価格

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システム価格
初期導入費用 オープン価格
月額システム費用 オープン価格
(端末1台分ライセンス含む)

端末 1台追加ごと オープン価格
カタログはこちら
端末1台当たりの撮影枚数上限を50枚/日で想定しております。
上限を超える場合は、別途お見積もり致します。
また、初期導入費用は、導入環境に応じて別途お見積もり致します。

Solution 06 よくあるご質問

Q
特別な撮影機材は必要ですか?
A
大掛かりな撮影機材を導入する必要がないため、さまざまな場所で使用することが出来ます。
Q
導入時のサポートはどんな内容ですか?
A
カウント対象に合わせた画像解析のチューニングなど、お客様のご要望に合わせたサポートをさせていただきます。
Q
通信環境について教えてください。
A
Wi-Fi、携帯キャリア、SIMフリーなど、様々な通信回線にてご使用いただけます。
Q
試用することは可能ですか?
A
導入前の試用をご希望されるお客様には、1週間の期間でEye-Count AIを使用していただくことができます。
Q
デモをして頂くことは可能ですか?
A
事前に使用可能かの確認を致します。まず、カウントしたい対象物をスマホやデジタルカメラで撮影し、写真をお送りください。
使用可能と確認できましたら、現地またはオンラインでのデモンストレーションを行います。